ドライオーガズムのグッズにレボステルスが選ばれる理由とは?

ドライオーガズムのグッズにレボステルスが選ばれる理由とは?

 

前立腺炎や前立腺肥大症の治療用に開発されたエネマグラ。今ではその使用の7割以上がアナニーなどの前立腺刺激のためのアイテムとして使用されています。

 

そして、究極のアナニーはお尻だけでイッてしまうドライオルガズムです。男性のセックスやオナニーは、一度イッてしまうと、回復するまでしばらく時間がかかりますが、ドライなら女性が身体を震わせながら迎える絶頂の様に、続けざまに何度も何度も「イク」と言う快感を味わえます。

 

でも、身体を痙攣させ、のたうち回る程快感は、誰でもエネマグラを着ければ直ぐに得られるものではありません。エネマグラの角度や肛門括約筋の使い方など、一度や二度ではそのコツは掴めません。

 

ネクサスレボステルスは、ドライを迎えるための究極の前立腺グッズ

 

体内にあった古い前立腺液を排出し、新しい前立腺液に入れ替えるのがエネマグラ本来の機能です。だから、お漏らしをしてしまう様な、射精に似た快感を得ることが出来るのかもしれません。

 

これは指をアナルに入れて前立腺を刺激しても可能ですが、セルフで行うのはとても難しい事です。

 

治療のために医師が行うことはありますが、気持ち良くなるためには女王様など、誰かに助けてもらわなければ出来ません。

 

そこで、究極のエネマグラでもある「レボ・ステルス」を使えば、前立腺に先端部分が当たるだけでなく、先端がスイングするように動くので、肛門括約筋を使って自ら導かなくても、ドライオルガズムに誘導してくれます。

 

しかも、先端の突起部がアナルに入ってしまうと根元のイボイボの着いた振動部がバイブレーターの様に震えます。丁度、それが会陰部に当たる様に設計されているので、振動が中まで響き、快感を早めてくれるのです。

 

ネクサスレボステルス